カテゴリ:独言( 19 )

駆け引き

速く、もしくは快適に、それともとりあえず。
車が走ることに求められるのは様々だと思いますが、我が愛機のスチールフェンダーが限界を迎え
奇しくも予定外に早期に補修することになり、更に走りに振れる状態となったフェンダー。
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思い返せば短い期間(約4年)で様々な経験(モディファイ)を施すことになりました。
それは自分がやりたいと思って攻めの姿勢の場合もありましたし、今回のように
受け身の場合もあった訳ですが、カメロンパンさんにお願いするようになってからは
褒め殺しでは無いですが、全てにおいて攻め受けどちらの場合の処理も、結果良かったと思っています。

覚書としてまず、E/gの変換。
納車当時より650cc。この時は私の好みでSolex 34 PBIC変更してもらいました。
タペットカバー(レプリカ)とPBICの形状は、ノーマルとさほど変わらず、さりとて
解る人が見れば、ノーマルキャブより大きな形状のキャブとスチール製のタペットカバーから、
34 PBIC専用のアルミに鈍く光るタペットカバー。そこにはアバルトの文字(レプリカですが)
とても好きな形状でありましたが、ジェット類のミスマッチであえなく撃沈。

weber 28 キャブに変更し、その後幾度かの不調の末にカメロンパンさんに見て頂き、
ノーマルヘッド+28パイキャブ、その後ヘッドを超軽量ビッグバルブ(超ビッグバルブより小径)、
面研を限界付近まで施してもらい、ノッキングの症状をねじ伏せてもらいながら、
パンチがガツンと効いた非常に乗りやすく、スピードとトルクの乗るE/gへ。
(この頃よりセントラルで走り始めました)
寿命によりヘッドが限界に近づき燃焼室の大きな、超軽量ビッグバルブのヘッドをカメロンパンさんに
お借りして、次期エンジンのために長い思案期間に。

その後現在の738cc、超ビッグバルブ、ハイカム(詳細出処はカメロンパンさんへ)、
weber 40DCOE、そしてそれらを熱から開放するオイルクーラー装着。

ミッションに関しては納車時、4.875のFタイプ・ノンシンクロミッションで、
すぐにドライブシャフトがなめたので、それを機に126のシンクロ付きMTを自分で仕入れ、
カメロンパンさんの所でOH、その際に4.333のハイギアードへ。

ブレーキは500用から大型ドラム、国産インナーキット、オートマイスター製シュー、
ステンレスメッシュブレーキホース等々。

と、その他様々な細かな仕様変更はありますが、重整備・軽整備ともに
常に楽しみながら弄って来られたのは、パートナーの理解は勿論のこと、一緒に
楽しめる皆さんが遊んでくれたから、という理由も大きいと思います。

そこで最初の話に戻りますが、走りに振れる仕様になった…この場合は
オーバーフェンダーをやり直し、更に脚を固めることが可能になったということですが、
エンジンの載せ替えを行いパワーはOK。そしてそれに追随して、そのパワーに見合う足回りの変更…。
fiat 500でセントラルを「全開走行」できるお膳立ては整いましたが…それ故に後ひとつ、
問題があろうかと思います。それはシート、座席の問題です。
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求めるのはこのタイプ。ROBERT FUSINAの初期モデルであります。
しかしこの手の物に関しては、現代のフルバケットシートの方が断然にホールディングの性能、
そして機能性も格段に優れているのは理解できます。更にせっかくお膳立てが整った所に、
ノスタルジックなシートを使い走ることは、数十年前のタイヤを使い走るのと同じだろうと思います。
路面の状況をつぶさに感じ、それをフィードバック出来るのは正常に働くシートであるからこそ
とも理解しています。(それだけのドライビングテクニックが私にあるかどうかは別として…)
更に言うなら、ビンテージ故にプレミアがついてべらぼうに高い!んです:-(
そして形や雰囲気は最高で、これがあれば乗るのも楽しいだろうなぁという強い気持ちの反面、
せめてサイドのハーネスを通す穴は欲しいな、と実用面で躊躇してしまうのは事実。

blogに記すのは、走りに振った方、のんびり走る方、見て楽しむ方、造詣の深い方
様々な意見が聞けるかな…という淡い期待もあったりします。
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by fotografiat500 | 2013-03-03 02:00 | 独言 | Comments(20)

CINQUECENTO

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今年のチャオイタリアは断腸の思いで参加を見送ることにしました。
おおよそ100平米はある壁面と天井の塗装がまだ終わらず、fiat 500も
養生シートに包まれて、季節に合わせてかうっすらと白化粧(ホコリ)
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作業が終わればこの汚れた薄皮を剥いて、ツヤツヤボディに:-)
嗚呼、早く愛しのエンジンが見たい。
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by fotografiat500 | 2012-10-19 15:28 | 独言 | Comments(4)

recreation

HASSELBLAD 503CX / CF Planar 100mm / Kodak T-MAX
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壊れた部位を補修し、選別した部品を正常な状態に戻す。
そうして生き延びてきた構成部品は、金属である無機質を超えて
ちょっとした凄みも醸し出します。そして、それを直すのは
工場から運ばれてきたアッセンブリーの部品ではなく人の手。
その手は曖昧だけど正確で、とても繊細な技術を持ち得る職人の手。
それはこの時代の工業製品を扱うメカニックの方すべてに言えること。

その信頼すべき体温が入ることは非常に重要なことであり、それはまさしく
機械が息を吹き返す「再構築」の通過儀礼なのだ、と写真を撮りながら感じました。

修理して再利用する…それは本当の意味でのエコロジー?そんな野暮な話ではなく、
修理とは本来再構築と呼ばれる「創造」に匹敵するものなんだ、
と心のなかで強く感じるのでありました。
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by fotografiat500 | 2012-04-24 00:48 | 独言 | Comments(16)

tipo 159 alfetta

琴線に触れる。
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それは音楽でも絵画でも、映画に彫刻、漫画にアニメ、フィギアに…全ての造形物に
ある日突然訪れるもの、と個人的に思っています。
クルマに全く興味が無く「物を買う」という行為だけがドーパミンを発していた
始まりから、何かが連鎖して、その物(fiat 500)の魅力に取り憑かれる。
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フォルギエリさんのblogからtipo 308の存在を知り、そこから辿っていき
tipo 158/159に突き当たり、その記事を読んだ数日後にspazioさんで
"Alfetta The Alfa Romeo 158-159 Grand Prix Car"なる本を購入したのですが、
その後は何となしに、それ程その本を捲ること無くおりました。
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それが何かは解りませんが、あることがきっかけでドップリと
tipo 158/159の魅力に取り憑かれ、改めてこの本を捲る機会が増えました。
当時は手回しだったであろうクランクに専用?の電動工具を差し込み、
3チョークのweberキャブと過給器が呼吸を始め何とも表現し難い
エキゾーストノートを響かせる。数万にわたるであろう部品が完璧に同調し
車輪へ動力を伝え走り出す…何ともクラシカルでありながら、
驚愕せざる得ない美しい風貌と力強さを感じました。

ただ今度はfiat 500と比較してですが容易に手に入れ、操り感じられるものでは無く、
(アタリマエ)残存数も極めて少なく、更に言えば出自もフォーミュラーカーであり
美術品としても充分過ぎるほど通用するクルマ。さりとて、
そのどうしようもなく、手が届かないもどかしさが何故か心地よかったりして、
所謂「憧れのスーパーカー」というのはそういうものなのかな、と感じるのです。
tipo 158及び159の戦歴や開発ヒストリーは、私のような無知には
語る事は出来ないのですが、多くの有名ドライバーを知るきっかけにもなりました。
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Juan Manuel Fangioに"Nino”Farina。
FangioのニュルンブルクでのドイツGPのフェラーリとの戦いなどは、
生身の人間とそれを許容したマシン、そして当時の環境が生み出した物語なのでしょう。
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そんな壮絶な戦いの果て、かたやfiat 500をレーシングカーと言われるまで
昇華させたABARTH&C社、その商才と理にかなった技術力は多くを語られる所ですが、
ABARTH 595/695及びfiat 500をベースにした車両で、逸話を残したドライバーと
言えば…悲しいかな私の知識では思い浮かびませんでした。
しかしfiat 500は現在進行形(historic challenge 700等)である強みもあり、
レギュレーションの厳しいイタリアのワンメイクレースでは、新たな物語も
生まれているのでないかとも思うのです:-)
それは人馬一体の時代は、まだ過去の話では無いのだと裏付ける様に。
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by fotografiat500 | 2011-12-16 18:27 | 独言 | Comments(6)

東京

shooting/ iphone camera
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1年ぶりの東京一人旅。
節電、電力不足という理由はともかく街は今まで明る過ぎた、ということを再確認。
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今回は常に瞑想のごとく、イヤホンをして好きな音楽を聴きながら、
ちょっと狂気を思い起こさせる街、東京を歩く。
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Josef Koudelka
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Rinko Kawauchi
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Kohei Nawa

インスピレーションと感嘆の「ハシゴ」は本来しない性格だけど、
今回はその禁を破って歩いてみました。
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彷徨うには、とても良い街。
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東の都と比べると随分小さな塔。
でも見た時、やっぱり少しだけほっとしました。
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by fotografiat500 | 2011-07-04 17:19 | 独言 | Comments(11)

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+
modified definition at 11:48pm monday,27-june


Empty space.

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Particles melt into it there.

There is not the mass.
Tiny particles.

Now to change from there.
A tiny change big as for it.
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by fotografiat500 | 2011-06-27 23:51 | 独言 | Comments(0)

CORSA

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fiat 500と言えば現行で4代目となる訳でありますが、1代目はもとより
2代目(Nuova 500)までは「サーキット」というような、ある一面では過酷と
言われる状況で走行するとは、当初の設計思想より無かったと思います。
兄?姉?にあたるfiat 600は作りも500とは違い、非常に手の込んだものであり、
エレガントさも感じられると思います。語弊はあるかも知れませんが、
(愛情を持って敢えての表現として)その600のE/gを除く機関の「縮小コピー」
とも言えるfiat 500は、当時の技術者が様々な試行錯誤を繰り返し、
イコンとしての「Abarth 595/695」まで昇華させたのだろうと想像しています。
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ただ最初に書いた通り、当初の設計思想としては休日にドライブを楽しみ、
そして家族で移動でき、荷物も積めて更に安価で奥様も安心、というものでしたから、
その並々ならぬ苦労(醍醐味?)というのは想像に難く有りません。
私がまだ「クルマ」に全く興味が無かった90年代から2000年代初期までは、
ユーロカップ・伊那サーキットでも複数台のfiat 500が走行していたと聞きますし、
またそのクラスのカテゴリーも設定されていたと聞いたことがあります…羨ましい。

現在ではfiat 500の国内レースでの参加・走行はほぼ皆無でありますが、それとは
全く別の楽しみとして走りをダベリを共有出来る友人知人が増え、非常に
嬉しく楽しいものであり、そんな各々のfiat 500を各々の楽しみ方で
謳歌されているのを見て心底「500買って良かったなぁ」と思います:-)

私はと言えばある一つの記事がきっかけで色々と考えておりました。
(勿論楽しく妄想込みでありますが)
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Photo / まんじさん

ある意味リンク先記事の「2、いつまでも終わらぬ泥沼が待ってます。」
という文言は私にとっては非常にワクワクするものであります。
"速く走るだけがチンクの楽しみ方じゃない"という声も聞こえてきますが、
勿論ゆったりとしたツーリングや、お茶会、パートナーとの遠出も
楽しみたいと考えています。その上で、ジュリエッタにジュリア、
リトモにデルタにミニにと様々な異種混合の素晴らしい走りを見れたセントラルで、
例えそれが走行会と言えども、アドレナリンが噴き出し(ドライバーの腕はさておき)、
大衆車であった筈のfiat 500の「カワイイ」だけでは無い、走りのポテンシャルの
片鱗と可能性を感じられた体験であったことは紛れも無い事実でもありました。
それは「そうではない、オレはコレで速くなりたい!」と思うのもまた然りであります。
だから「終わらない泥沼」を楽しみに思えるのかも知れません。
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そしてCorsa=Raceの言葉が示す様に「競技・競争」でありますから、
いつかはその素晴らしい走りと、刷り込まれた走りの血統を見せてくれた
クルマに対して、卑屈な姿勢では無く大衆車として、競争を挑んでみたいものです。
全てがうまく行く訳ではありませんし、越えられない壁という現実もこれから知って
いくのだと思いますが、それも含めてサーキットを走る楽しさなのかも知れません。

+「窮鼠猫を噛む」ならぬ「窮鼠蛇を噛む」なんてことを妄想しながら:-)
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by fotografiat500 | 2011-02-17 00:22 | 独言 | Comments(12)

logo:AUTODELTA

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ダルマンドーさんから届いたアウトデルタの琺瑯看板。(仕事場に飾っています)
少し見慣れたものと違うかな、とも思いますが80年代のものでしょうか。
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こちらはGiulietta Turbo DELTAのエンブレム。
(http://www.arocalfissima.com/より抜粋)
AUTODELTAと言えばアルファロメオのセミワークスチームだった、ぐらいの
知識しか無い私ですが、この看板を購入した事により色々と解る事もありました。
参考にさせて頂いたのは、いつも新しい刺激と楽しい時間と美味しいイタリアンが
頂けるcafe MONZAさんのweb内にある「column」のNo,12であります。
それを読む事によって、その成り立ちの簡単な部分という所は何とか
知ることは出来た訳でありますが、ひとつ疑問が残りました。
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例えばCarlo Abarthが人生の紆余曲折、挫折と栄光と執念を持って設立した
会社「ABARTH & C」のロゴは言わずもがなカルロ・アバルト自身の
誕生月の星座「蠍」に由来されていることは余りにも有名な話でありますが、
AUTODELTAの示す「DELTA」は何故デルタなのか、という部分が解せません。
もしやアウトデルタとなる前の会社を設立したチゾッラの故郷、ウディネが
三角州で有名な土地なのかgoogle mapでも調べてみましたが違うようです。
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…ここまで書いてきましたが、コラムNo,12をよく読むと
「アルファロメオからGiulia TZの組み立て、製作、管理を任されるようになり、
それを機に社名を"Delta Auto"と改名します。」
とあります。
もしかして図の様に「製作」「組み立て」「管理」をそれぞれの
テンションとする三角形に見立て「デルタ」という言葉を使ったということでしょうか。
更にこのようなことは周知の事実で、アバルトのエンブレムの由来ぐらい今更
語るべきでないことなのか、私が無理矢理曲解しているかのどちらかであります…。

fiat 500は順調に鈑金作業も進んでいるようで、来週ぐらいには
一旦帰宅出来る模様となっています。
そんなfiat 500が無い生活の中、勿論整備も遠出もすることも叶わず、
秋の夜長には季節外れでありますが、それに費やしていた時間は、
自然と様々な興味の対象へ。このような歴史を知っていくと
また違った見方、楽しみ方が出来、それも良い時間であったと思えます:-)
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by fotografiat500 | 2011-01-21 19:02 | 独言 | Comments(8)

ultimo giorno

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2010年は本当に楽しい年でした。
人との出会いが多くあり、そしてその方達と楽しい時間の共有、他愛の無い話、
ツーリングなど、小春日和から極寒まで十二分に走り回れた年でありました:-)

不況だ政治不安だ等々、負の言葉は色々と流れてきますが
ある部分では気持ちの持ちようで、ほんの少しだけでもプラスの方向へ
向かうような気がします。2011年は更にプラス志向で更に遊べればと思います。
ご一緒していただいた皆様、ありがとうございました:-)
来年も宜しくお願いいたします!
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by fotografiat500 | 2010-12-31 16:49 | 独言 | Comments(8)